LCCからレガシーファーストクラスまで。

旅の目的地は、航空券・ホテルの価格次第。

無函館からぶらり絶景、帰宅遊覧飛行へ!【ホテルリソル函館ステイ】

 

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2020最上位に位置するお宿との出会いに

別れを告げ続いて空港で

レンタカーと友人とお別れ

 

とその前に

 

ここ!函館空港から目と鼻の先。

 

www.e-milk.co.jp

 

「函館牛乳あいす118」へ立ち寄る!

 

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季節と気候の都合上

ソフトクリームというご気分でもなく

 

tetsu7906.hatenablog.com

 

ここはあまり聞いたことのない

「牛乳コロッケ」なるものを


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攻めさせていただきます。


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もちろんご自慢の低温殺菌牛乳とともに!

あの極上のお食事のお宿の後でもついていける

ミルキーなコロッケと本ミルクのコラボ

有りです!


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空港で車と友人とお別れ

「PHOTO SPOT」だそうです。


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と言いつつも実際お迎えに行ったのはこれ!


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ファンタジアミッキー

 

www.jal.co.jp


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小雪がチラつく極寒の函館に

顔を出しに来てくれました。


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そして華麗に羽田東京へと

折り返して行きましたとさ。


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ヤフートラベルのパック商品の

中抜きプランでした。

という事で2泊目に

1泊お付けしたホテルへ。


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RESOL系ホテルというぐらい

なんか色々見かけるようになったかも

「ホテルリソル函館」

前回修行僧の時にお邪魔したシェラトン

 

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ほぼ同一函館駅前ポジション。

これこれ。これなんです。

最近のホテル選択の基準こういう空間

しっかり備えているかどうか

 

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そのリビングロビーというやつがこれ。

フロントとはしっかり切り離された広々空間に

お茶&カフィーがあれば。

だいたいの客室でも対応可能!

 

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もうこれさえあれば十分なんです。

恐らくこれは海外ドミトリーホテル癖が

さりげなく国内でも現れているのでしょう。

 

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↑↑↑探してみたらこんなにありました・・・

脱線しましたもう少し

リビングエリアのお写真を。


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というわけ客室へ。


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眺めは実はかなり良いそれこそ

前回シェラトンを凌ぐと言ってもいい


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右にシェラトン、左に東横イン

正面に連絡線!


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その他装備は大手ビジネスホテルに

引けを取らないどころか

細かな配慮でむしろ上回っている。


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若干歴史を感じるウェットゾーンで

あるものの支障はまったくもってない!


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そしてあくる日。

恒例の朝ラン(旅ラン)

 

そして

地域共通クーポンなるものの消化、

いや貢献活動に出る。

残ったものは電子クーポンという巷で

不評のありがたき頂き物。

 

早速のラッキーさんでは

ご利用いただけません!

 

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手っ取り早く駅ソトお土産店を物色。

こちらは昨日のお宿のお茶菓子として

いただきまいた羊羹。

すでにお宿で購入済み。


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小物小物を取り揃えてきまして。

本日のご朝食を・・・。

前回のピエロに続き、

やきとり弁当を調達!


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せっかくなので

わさびご飯バージョン行ってみる。

 

www.hasesuto.co.jp

 

「なんでもやります!」

という精神を感じるハセスト魂

店内の至る所から伝わってきました。


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概ね3000円でこれぐらい掻き集まりました。


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オリジナルモーニングの完成です!


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食後路面電車ビューコーヒー片手に

まったりするリビング。

もはや函館に来て本気で観光する

という意識は存在していない。

今季2度目の訪問。


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こちらも前回と同じ「函館麺屋ゆうみん」さん

時期的にもGOTO EATの方を

使わせていただきまして


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ご当地ガン無視の餃子セット。

ただそのコスパは本当に素晴らしく。

デザートまでつけてくれて

580円は圧巻!


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あとはちょっと膨らみました

荷物を抱えて空港へ。

見てくださいこのルックス。


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奥にリムジンバス。ここ手前に路線バス。

一極集中して遅れて混み合う

交通系ICカード未導入バス。

一方お値段格安ちょっとだけ

ローカルエリア迂回しますバス。

 

3連休は確かに過ぎました。

 

それでもこれだけ便利な世の中。

あなたのスマホに確かな情報が

詰まっています。

と言いたいだけ。


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定刻かつ快適な空気のバス出発!


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当然到着場面も

ごっそり乗客が降りることもなく。

 

tetsu7906.hatenablog.com

 

なおかつこちら

TAPポルトガル航空

スタアラゴールド会員ステマ野郎のため


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ストレスフリーで出国、改め出道。

笑顔で真面目な内容を語る

それが日本人のいいとこ悪いところ

とこんなニュースが流れるGOTO停止前JAPAN

 

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流石に3連休明け平日であって

大変重量の軽い機内となっておりました。


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進行右側、函館山を眺めながらタキシング。


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ということで五稜郭等々今更特に

観光しない函館市内一望の

TAKE OFF!


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左に函館山を避けるかのように旋回する機体


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函館山はそこから眺めるよりも

函館山その背後から眺める市内に

プレミア感を覚える旅人。


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スーパービューティフル!


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スーパーデリシャス

コンソメスープ!


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能登半島の南側ルート。

小松空港の上空を通過。


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舞鶴市内京都北部をかすめながら


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すすむNH746便


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そしてどうやらここ京丹波町

ここが伊丹進入へと

ターニングポイントらしい。


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淀川を突き刺すかのように

垂直にぶち抜きます。


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続きましては生駒山

こちらは伊丹にやってくる全ての飛行機の

ターニングポイントと

言ってもいいでしょうか。

生駒山遊園がはっきりと

確認できる快晴過ぎる秋空

大阪上空に広がっております。


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再び、淀川を横断すれば


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定着での到着、

北からお帰り遊覧飛行の終焉。

 

tetsu7906.hatenablog.com

 

 

これぞ北海道・江差町にひっそりと佇む客室温泉付き大人の隠れ家的お宿~そして地産地消絶品料理へ~

 

tetsu7906.hatenablog.com

 

それは北海道のほぼ西端

日本海側に面した街にある。

「かもめ島」そして

「開陽丸」幕末、

ここ江差で沈没した軍艦

 

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そんなかもめ島への道中に一見

見逃してしまいそうな

それだからこそ

価値がある極上のお宿がある。


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その名も

江差旅庭群来

(えさしりょていくき)」

 

www.esashi-kuki.jp

 

もちろんここにはタイトル通り

源泉100%の天然温泉

が湧き出ております。


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この無機質なコンクリートの壁(石塀)

奥にこの旅の目的地がある。

すでにひしひしと伝わってくるその

特別な空気感。


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入場というより入城!というにふさわしい。

 

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たった7部屋しかない隠れ家その入口。


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ホテル旅館というより、

「住まい」というに近い造り

平屋だてのすっきりとした奥行


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天井と窓。白い壁。


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あまりに美しく整った

バーとロビーというよりリビング。


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直営農場

サフォーク種羊ファミリーがお出迎え。


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ちなみにこのお宿。

繰り返しますが全室分離離れ型

たった7室の拘りのお部屋となっております↓↓↓

 

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この貫禄。

韶風しょうふう

というなの客室。

 

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今年訪れたホテル史上最も広い玄関。

そう明確に仕切られた玄関。

 

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江差名産、五勝手屋丸缶羊かん

 

www.gokatteya.co.jp

 

結構癖になるシンプルな羊羹そして

江差地方の郷土菓子「こうれん」

(もち米を使った地元家庭料理)

 

と言った具合に立ち上がりから如何に地元

特別感がぐいぐい迫ってくる。


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寝室とくくれるベッドと


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布団が中央リビングの両脇に計4人用


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もうお気づきかもしれませんが

この建物の絶対的特徴それはこの窓。

 

石塀とこの窓の低さ

このプライベート空間の価値をさらに

高めている。そのうえこの窓は客室を

ぐるりと取り囲んだ贅沢な仕様にもなっている


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デッキテラス外側から見るとこの様子。

※ちなみにガラスに反射は噂の開陽丸


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ちなみにもちろん

こちらの建物はしっかり名のある

気鋭の建築家・中山眞琴氏による設計

 

www.nanana.co.jp

 

こちらはいわゆる一部お酒を除いては

オールインクルーシブという奴で

この他メニューも用意されている

超滞在型のお宿である。

 

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特筆すべきアメニティは下段。

あの四角の紋章あれはまさに

「ウエルネス”をテーマとしたライフスタイル を

提案するナチュラルスキンケアブランド」

THANNではないか。

この辺りもぬかりないさりげない重装備。


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私はかつて見たことがありません、

客室にある温泉分析書

 

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この石風呂。たしか京都で・・・。

 

tetsu7906.hatenablog.com

 

ただその圧倒的違いは。

これは源泉かけ流し100%の温泉

常時投入された浴槽!


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その風呂いや温泉あがりの

ボディーを優しく包み込むのは

このお宿、オリジナルタオル。


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今治タオルとかそういう次元じゃありません。

過去最高のふかふかタオルは成田の

JAL国際線ファーストクラス

シャワールームにあるタオルでしたが

 

tetsu7906.hatenablog.com

 

こちらオーガニックコットンこれにて

さらなるふかふか度アップデートされました。


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温泉内アメニティは北欧ブランド。

こちらのお宿には無名の商品

置いてございません。


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これが出来るのが客室温泉最大の強み

 

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ここにオールインクルーシブが

加わった日には・・・。

というやつである。


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北海道の気候と一時的に

調和する風呂上りとマイルームデッキ

そしてこの眺望はもう誰にも邪魔できない。


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ちなみにこの石庭も

国際的に活躍中の彫刻家 安田侃

による非日常空間の演出だそうです。

 

このクラスのお宿になってくると

しっかりとした予習が必須になる

泊まる側にもそれなりの知性が求められる。

 

それが大人の隠れ家的お宿の

「宿泊ドレスコード

 

お食事は完全個室型。

 

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完全プライベート空間でのお食事となります。


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客室含め滞在中はこちら

ドリンクメニューがお愉しみ頂けます。

こちらも言わずもがな

北海道ラインナップが充実しております。

 

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という事でこのお宿の真の売り

言ってもいいでしょう

食と環境にこだわった

上質なご夕食

 

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その素敵な旅路(料理)の開幕です。

※味は伝わりませんのでメニューを参考に

視覚を味覚に置き換えながら

想像のお味をお楽しみください。

 

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どうでしょうか。

錯覚満腹現象

体感いただけましたでしょうか。

とある同行の某有名飲食関連企業の

バイヤーもうなるコスパ最強

文句なし充実メニューであったとの

こちら勝手なお墨付きディナー

あったという事をそえて

 

簡単ながら

このお宿のスーパーディナーの内容を

締めくくります。

 

あとはほろ酔い客室戻って専用ルームウェア

(部屋着はコシノジュンコ氏のもの)

に着替えてまったりと過ごす。

 

www.koshinojunko.com

 

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この街の歴史を知ることもできれば

 

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奥尻のおいしいお水を枕元において

極上の時間

ただただ過ぎ去っていくのです。

 

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そして恒例のその土地ならではの

旅ラン×朝ラン

 


江差RUN

 

後に迎える後風呂温泉(※源泉かけ流し)

 

そして迎える超健康朝食

昨晩と同じ個室お食事処で

 

絶対的自信の表れです。

メニュー表の再登場!

 

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もちろんよそ者はお客のみ、

その他一切ございません。

そしてそんじょそこらの

卵かけごはんとはわけが違います。

 

自社農場からお取り寄せ。

朝食でこんな贅沢な卵の置かれ方

はじめまして。


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非常にシンプルながら

ヘルシーかつ満足度が高い。

そんな内容そこに。


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ふわふわ卵かけごはんがやってくるわけで。


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締めの西洋りんご、梨に近いような食感。

こちらで胃袋を丁寧に結びまして。


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味わいのモーニングコーヒーに到達する。


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というわけで隙のないお宿。


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語りつくしたところで

 

終わり。

 

~非3密の旅~連休中日出発はお得かつ快適な!WITHコロナ新スタイル!(函館スープカレー編)

 

tetsu7906.hatenablog.com

 

3連休といっても

を外せばが下がる

 

もちろん混雑もかわせる。

それが新しい旅のスタイル

求められる要件の1つ。


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出発は連休中日昼前便。

そして復路は連休を終えた平日

 

であれば・・・。


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現代ニッポン11000円のお支払いで

大阪函館往復航空券とホテル1泊がついて

3000円の地域共通クーポンと

 

実質8000円ほどで

旅立てる不思議な世の中。

さらにツアーマイルの

ポンコツ50%加算率でも

概ね1000円相当のマイルは

バックされてくる。


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こんな曲をアマゾンミュージックフリー期間で

聞き流しながら旅のテンションを上げていく。

 

本日はいわゆる青組。

伊丹的にいうなら左翼側。

もちろん本日は移動のピークでは

ございません。


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空港ラウンジともに目立った混雑は見られず。

 

tetsu7906.hatenablog.com

 
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11月の後半世間の空気はこうなるそして

翌月にピタリと止まることに

なろうとは・・・。


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格安ツアーの格安航空券でもフルキャリア

毎度ながらのTAPポルトガル航空

ステータスマッチで得た

ゼロ修行スタアラゴールド

本日もラウンジをご利用。


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サクララウンジより明らかに広いのだが

空いているのもまた確かな事実。


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いつ来てもANAラウンジ

青汁ミルクと何といっても

氷のあるラウンジに羨ましさを感じる

JGP1年生。

 

tetsu7906.hatenablog.com

 

さて「KIX-ITMカード」

ポイントのたまらない空港から出発!

これもいい加減緩和してほしい。


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コロナ禍

圧倒的にA320(LCC)から

737(フルキャリア)へシフトしたと

実感する2020

 

tetsu7906.hatenablog.com

 

オリンピックがあるはずだったYEAR


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結果程よい搭乗率でございました。


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あちらそういえば特典航空券変態発券で

利用したスタアラ塗装。

その時も確か東京経由函館↓↓↓

 

tetsu7906.hatenablog.com

 
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NH745便はぐるりと

琵琶湖に沿って北東へ。


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日本アルプスに沿ってさらに北上

なにやら見覚えのありそうな風景を眺めながら

 

tetsu7906.hatenablog.com

tetsu7906.hatenablog.com

 
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そしてさよなら一旦本州。

関西から北海道を目指す王道コースです。


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ANAの機内と言えば

 

www.ana.co.jp

 

「旅するスヌーピー」×「旅するクラシック」


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定刻着陸現地で友人と集合。レンタカーを調達

 

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完全なる電気自動車

ガソリン不要モードで宿を目指す。


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その前に函館市内の立ち寄り湯ならぬ

 

www.hotpepper.jp

 

立ち寄りスープカレー

「吉田商店」さんへ。


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御覧のようなレトロな内装の店内。


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メニューはスープカレーいろいろ。


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説明不要ルックスだけでご判断ください。

のど越しスパイスが大変にになります。

チキンと野菜の食べ応えも十分。

「もう一度訪れたい

スープカレー屋さんに認定!」


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胃袋を一旦北海道慣らして、

さてこの旅のメイン

極上の隠れ家的全室スイートホテルへ

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函館市内から小一時間ほど

 

夕暮れ前

到着を

目指す!

 

続く。

マリオットプラチナ昇格その後、 再訪オキナワマリオットリゾート &スパ

 

夏の終わりの修行に訪れて

アゲイン

とでも題しましょうか。

 

tetsu7906.hatenablog.com

 

コスパの良いリゾートバス往復券

本土中部を目指す。

空港から片道1300円

およそ2時間弱そんなアクセス。

 

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そのお値段は夏に仕込んだタネが実りの秋に

1泊最低プロモ価格で8000円


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ここにGOTO、

ステイナビで概ね実質半額へ。


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これに1000Pほど。

そういう意味では前回の方が

コスパはやや上か。

 

その他細かな点は割愛して。

今回は前回ゴールドも

アップしていただきましたが

さらに・・・。


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エグゼクティブとまではいかないまでも。

確かなゴールドの違い

プラチナ会員として

その部屋に向かいます。


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V字に延びるこのホテル

奥行きはすこぶる深く。

 

tetsu7906.hatenablog.com

 

絨毯の敷かれたフロアを先へ先へとすすむ。


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その突き当りにあるお部屋。

だいたい特殊な場所の部屋は

当たりまたは外れ2択というのが

ホテルのつくりの鉄則。


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「ファースト

インプレッション」

部屋が2つ繋がっております。


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一端、心落ち着けウェットエリアへ。

この辺りは少し見慣れた感のある装備。

ただ、なぜか2つある蛇口。

 

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振り返ると南国の光を浴びた

「白亜の風呂」


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お外に出てみる。当然この先は何もない

突き当り、もといコーナーのお部屋。

このがこのホテルの最終コーナー

というわけです。


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中々拝めぬ自室と絶景ビュー。


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「噂の高級中の高級ホテル」

と言う名のが見える

マウンテン&シーのツインビュー。


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掘りごたつ式和室サンセットビュー。


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サンセット差し込む広大な客室。


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それがマリオットプラチナ力。

このホテル実質1泊3000円

というコロナ禍。


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トイレが2つあるお部屋は

タイ・バンコクの新鋭シティホテル以来。


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風呂の窓から見えるのは自然のみ。


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説明不要のマリオットリゾート系の

常識アメニティ。

 

tetsu7906.hatenablog.com

tetsu7906.hatenablog.com

 
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この辺りは前回と同一装備。


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ウェットエリアからは逆サイドの海も。


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やはり何しろ広い。すべてが2倍。

移動に時間のかかる部屋。

なんて贅沢な問題。


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オフシーズン

だから成せることかもしれないけれど。


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なぜかすべてにおいて精神的にも肉体的にも

ゆとりを感じるリラックス空間。


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ほのぼのと和室に正座してみたり。


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コーナーで両腕を伸ばして

海風を浴びてみたり。


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客室とそのガラス反射する

絶景を重ね合わせてみたりと。


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日没にとともに存在感

増すこの部屋の明かり。


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夜風海風を浴びながら

まったりするには最適な場所なんです。


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そしてCMC夜明けの

「コーナーモーニングコーヒー


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ご来光迫る、

寝ぐせ×島風


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和室から窓全開に感じるリゾートの空気。


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朝風呂に浸かって窓から

を眺めるも良し。


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序列通り、リッツカールトンの次に

マリオットに日差しが差し込みます。


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恐らくはここで何をしても

何を考えても「捗る」という事を保証


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そしていつもよりちょっと遅めの時間に

代謝アップタイム。

朝ランとは言い難いランへ。


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今回は変わってインドア、ジムを使ってみる


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利用規約に同意してしっかり対策して


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さりげないおもてなしご配慮を感じて。


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貸し切りランそれがオフシーズン


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そして前回ゴールドとの圧倒的違いを見せる朝食特典

プラチナエリート会員として

 

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「クワッチー」扉をノックする。

 

tabelog.com


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ブッフェ形式ながら、

もう見た目が旨いと言っております。


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キャッチフレーズが頗るお上手。


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この島では、朝からステーキを

食べる人間にも人権があります。


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定番フィニッシュ、ゴールテープ

切れるように設定されています。

 

www.blueseal.co.jp


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センター左寄りに修行の成果証。

 

tetsu7906.hatenablog.com

 

(ミニ)マリオットバーガーを要した

健康モーニングメニューを。


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これがプラチナ力

堪能させていただきました。

シーズンオフのビーチはそれはそれでよく。


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相変わらず無敵の

JGPファーストクラスカウンター

混雑知らず。


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焼きジューシーを食べずにこの島は飛び立てず


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「安定の3枚窓」

確約されたお座席を指定して


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ありがとう日本航空(A350)

 

tetsu7906.hatenablog.com

 
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JTAの綺麗綺麗な機内で


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いつか機会があれば乗ってみたい

ファンタジア号のポストカード興味をしめし

 

www.jal.co.jp


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ドリームホテルステイの旅路を

閉じる。

ふるさと納税最終処理、ありがとう泉佐野市!~関西上空絶景フライト~

 

tetsu7906.hatenablog.com

 

この豪華ダブル連接バスを見て

関空を想像できるあなたは相当な

2タ通または

ヘビーLCCユーザー

 

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昨今めっきりご利用機会が減りました

全日空のほぼ手中に収まったLCC

ピーチの拠点KIX第2ターミナル


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これまで泉佐野×ピーチポイント

で幾度となくお得な空の旅を

させていただきました。

この場を借りて御礼を申し上げます!

 

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延命措置をとり続けてここまでよく頑張った!

そしてさよならピーチポイント

FOREVER!

 


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いやぁにしても遠い。

あまりに遠い。

そんなに遠くする意味があるのか

って言いたくなるぐらい遠い!

 

tetsu7906.hatenablog.com

 

セントレアの2タ

若干ディスってしまったことを後悔!


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唯一の救いはこれ。


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機体との親近感、以上!


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この旅のタイトル、本題へ!

いきなりのこのビュー。

 

自己満足カット!

「連絡橋×りんくうタウン


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へ向かってテイクオフそして

旋回見えてくるのは

「六甲&ポートアイランド

 

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修行の地がここで一か所。


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そして「淡路島&明石海峡大橋

ほんとうにスマホカメラごとき

ここまですっきりビュー


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そしてそして島の北部

もちろんそこには・・・。


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右旋回のナイスな機長のルーティングで。

 

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拡大その独特のフォルム

「旧ウェスティン淡路」


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さよなら関西の絶景!

今年を振り返るにふさわしい

そんな象徴的な景色

上空から拝ませていただきました。


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番外的に・・・。

これいわゆる

「ハート形アイランド」

ちょっと頭を右に傾けいただけたら幸いです。


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そしてサンゴ礁今年は圧倒的数、

この南西諸島に足を運んでまいりました特に

 

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今後の人生

これほどまでに訪れる事はないでしょう

沖縄本土。


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JAL嵐ジェット&

ANAオリンピックラッピングの

陣取るOKAにランディング!


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※恐れ多くも元ピーチCEOの

返り咲いた全日空様の前を。


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先に横断させていただきまして

(皮肉120%)

 

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現地沖縄では

この度いつものDPラウンジでは

投入できなかった炭水化物の

 

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代用としまして

この癖になる「ソーキそば」


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もはや個人的に王道。

食後のガヴァジュースをカードラウンジで

ゴクリとして


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 この旅のステイ先ゆるーく向かう。

 

続く。

 

噂の一悶着(ひともんちゃく)あったANAクラウンホテルプラザ大阪~一流ホテルのおもてなし~

 の混雑チェックイン開始時間。

狙って訪れてみる。

 

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チェックインに関わらずアウト

ともに想定される時間でも

まぁそこまで大きな混雑には遭遇せず。

その分のカウンター対応数も

しっかりしているのが

さすがの一流ホテルの

 

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時と場合によっては

噂通りの大盛況につきまして

「チェックイン時間にお部屋の準備」

間に合わずというケースも・・・。

 

それでもその待ち時間しっかりと

『クラブラウンジのティータイム』

を楽しみながらホテルステイさせてくれる。


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こちらもラウンジ入り口もどうやら

季節に合わせて変化していく模様。


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しっかりきっちりラウンジはコロナ対策、

あま~いスイーツやフルーツ

各種お茶&コーヒーが絶妙に

マッチングする昼下がり。

 

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御堂筋を軸にミナミエリアを

まったりめて見下ろすその景色は

この上ない贅沢な時間。


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天下の大阪市役所を上から眺めるなんて

それが「ANAクラウンの特権」


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お部屋の準備が出来ますと

座席まで鍵をお届けしていただけます。

まるでそれは

ファーストクラスチェックインの如く。

 

tetsu7906.hatenablog.com

 

このホテル上層5階部分は

クラブフロアとなっております。

 

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「クラウンクラブ」と名乗るゾーン。

せっかくのお試しプラン、

このタイプの部屋を予約。


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まずの北側の部屋の眺望はこれ。

クラブフロアのモダンタイプの場合は

こちら側でした。

室内仕様は後半記載のプレミアムに

劣るので割愛。

 

眼下に北新地の雑居ビル。

その奥に梅田の高層ビル群。

如何にその直下のエリアが特殊な空気を

醸し出しているかがよくわかる風景。


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丸ビルや大丸を目の前に1枚窓に

足を向けてくつろぐその贅沢な時間。

ぜひともちょっと品がなくとも

やっていただきたい。


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その下界は、こんなネオンで溢れた銀座、

大阪版と言ったら怒られようか

「北新地」


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そこから堂島川のほとり?

そびえるANAクラウン。


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その一枚窓の様相はこのように変化する。


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手前の低層雑居ゾーンの黒が

奥の高層ライトを際立たせる構図。


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そして第2回クラブフロアタイム

「カクテルタイム」


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フロアはこんな具合に広がっており、

やはりこの手のホテルの

最上階はどこもアダルトな作りと言うか

洗練された空間というか

色調にも落ち着きがある。

 

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ビールとちょっとした軽食がいただける。


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「空間と時を楽しむ」

という点では十分な内容である。


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夜明け


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これがキタエリアの眺望と

クラブラウンジそしてここからが

「プレミアム

スーペリアタイプ」


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部屋と装備は写真の通り。

そしてラウンジ同様ミナミエリアを向いた

夜景はこうなる。

 

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夜が明けるとまたこうなる。


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どちらが好きかというと、

実は北向き化も・・・。

まあそれはお好みによる。


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あとは定番の

プールやフィットネス

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なんかもフリーで使えるが

営業時間が限られているというのが難点。

 

最後のこれまたクラブフロアの特権

選べる朝食を。

 

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1F「CAFE IN THE PARK」

こちらは共通ビュッフェ形式


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ビュッフェ形式最後に

お持ち帰り用をいただけるのが

ちょっとうれしい。

 

もう一択の和食ブラント。

「たん熊」の和朝食。


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シンプルに「上質な大人の朝食」という並び。

 

これが私が強引にまとめた

「ANAクラウンプラザ大阪」

その使命を果たすべくの

お試しプランのおまとめ。

 

完。

 

JALパックで行くニッポン縦断最長路線の旅⑥完結編

 

tetsu7906.hatenablog.com

 

この話の真のフィナーレに進む前に

毎度の事、今更ながら・・・。

 

この新規就航路線をベースに組んだ旅程。

その前後をどう処理したかについて。

 

その行程が以下のもの↓↓↓

 

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往路:伊丹発新千歳着

到着日当日のみ札幌1泊

中2日ホテル別途手配

復路那覇発伊丹着

 

という宿泊航路ともに

中抜けプランとなっている。

パッケージツアーは必ずしも

単純往復でなければならない。

というわけではない。

 

復路を往路に合わせれば

必ずしも安いとも限らない。

その組み合わせた航空券

如何ほどかによって左右されるのであって

この場合は全くその影響を受けずに

総額14000円

そして3000円の地域共通クーポン

さらにこのシリーズでおなじみ

JGP×ツアープレミアム力により

2000マイル(1マイル2円換算)

のおみや付き

 

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つまり実質7000円

ほどでこのツアーが組み込めてしまう。

もちろん繋ぎの新規就航路線は

税金あじゃーっすによる発券しているゆえ

こちらもプライスレス

これがこの旅の実態である。

 

さて解説はここまででフィナーレへと

まずはとんぼ返りというか寄り道というか

復路便チェックインを済ませる!

  

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さすがにお時間3時間少々ございまして。


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復調モードの休日の航空業界、

定番ながらのクラスJは早々に満席。

JGPになって初めて

キャンセル待ちというのをかけてみる。


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手作り機内食では胃袋は満たされず

困ったときの空港食堂

そしてゴーヤを投入、

※一応前日は富良野ラベンダーソフト

とかいうものを食していました。


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ゴーヤチャンプル

日本最北端の証明

中1日。たった48時間でこの2枚の出会い。

 


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Suicaの利用履歴ももうわけがわからない。

お空のタイプも丸っきり変わりました夏空へ。


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ゆいレールに揺られて・・・。


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すぐさま空港を離れるのその本当の意味。


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ニッポンという小さな国と言えど

そのスケールの大きさを身をもって

ここまで体感してきているのであって


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「遠路はるばる」

その昔であれば陸路海路をつたりまして

10日と9時間3000km

稚内『駅』から赤嶺『駅』

までやってまいりましたのは


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そうこの場所を訪れるため。


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日本最南端の駅

赤嶺駅


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最北端ほどの盛り上がりは

ないような気がしますが。

  

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こちらも立派な列記とした

日本最南端の駅という

「称号」をもっているのです!


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「北の大地入場券」に対抗した

残念ながらこちらの駅には入場券

というものがございませんでして・・・。


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駅の方に入場券はありますか?

お尋ねしたところ

無いとのことむしろ・・・。

お手洗いのご利用ですか?

優しいお気遣いをいただいてしまう

留萌駅に続く離島駅員さん

ハイクオリティ接客

 

双方ともに脱帽しました。


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そしてもう一つ。

確かな証明を並べて


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「ニッポン縦断最長路線の旅」

フィナーレを迎える。


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3000km以上に渡るニッポンの大移動。


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その日没日本最南端の駅で拝み。


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ハロウィン列車に揺られて折り返す。

宗谷岬の暴風から

この沖縄本島の温風

あまりにマイルドで


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今できる最大の移動

を十分に堪能させていただいております。


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後は混雑無関係ゴールデンルートで

 

tetsu7906.hatenablog.com

 
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残念ながらキャンセル待ち

「S」をもってしても失敗


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安定のバルクヘッド席を確保して


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安定の日本航空で帰路へ。


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いつどこからみても美しい

「KIXの完全復活」を夢見て


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この旅とともに2020

を綴じる。

 

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JALパックで行くニッポン縦断最長路線の旅⑤~(ピーチ札幌沖縄便新規就航便搭乗編)

 

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では長きに渡って引っ張ってきた

「ニッポン縦断最長路線の旅」

その本題へ。

 

地下鉄新札幌駅経由で

 

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寒い朝を迎えております.

 

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札幌の除く日本全域ほぼ快晴。

絶好のフライト日和。


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気温差南北最高およそ20度

寒暖差がございます。


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去り際に。

如何にこの島のスケールが大きいか伝わる

JR北海道のセンスある看板に出会いました。


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至る所にピンクポスター乱用!


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「これしかないんかい!」

と言わんばかりの連張り案内表示!


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限りなく千歳、ピーチ専用ゲート

とでもいいましょうか。


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一応、日本の最北端から

地上を走行してここまでやって参りました。

 

 


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祭り、宴打ち合わせ中!


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ということでセレモニーの開幕です!


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全日空便は欠航しピーチが新規就航

そしてANAのコードシェア化の話。

 

なんて出来すぎたお話でしょう。


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単独運航のうちに


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さあ定刻の搭乗!


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それでもやっぱり

空港最果ての0番ゲートからのご出発!


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A320であるその事実は

不動のものであって。


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このような

搭乗記念セットをいただく。


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きっかけは泉佐野ふるさと納税

延命措置最終消化。

今できる日本最長路線の搭乗で

失われた国際線感覚を少しでも取り戻す事。

 

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それが今回この路線を選択した最大の理由。

せっかくなので初便を狙った

というわけである。


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おそらくピーチで窓側指定以上で

非常口座席を選択したのは

これがお初であって。

 

www.hokkaido-airports.co.jp

 

きっちり問答無用の記念品マスク

「北海道エアポート」さん提供


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ちなみにそのお値段は。

基本運賃、就航記念運賃なぜか

残骸ありで3000円

その他諸費用含めて4390円ほど。

 

その支払いをポイントで充当という話である。


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航空事情すこぶる厳しい状況ですが

こんなちょっとした明るい話題は

とても貴重であり見送りの方々の

喜びも伝わって参ります。


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あとは基本的にはピーチはピーチであって。


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セルフ機内食は前日地域共通クーポン

セイコーマートで調達!


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北海道を抜ければあとは

海上をひたすら南下(西寄り)

注目の航路は、

鳥取島根付近から本州上空へ差し掛かり。

 

山口県の下松市付近を貫く。


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そして大分宮崎を眺めながら

ニッポン大斜め横断!


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阿蘇山のお釜をかわしながら


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本州最南端に別れを告げる。

そんなわけで陸地にで出会う時間

当然ほんのわずか

島国を縦断する島から島への移動!

 


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あまり好ましいとは言えませんがこの搭乗率!

非常口に課金してよかったー!

と心から思いました。

お隣は空席。


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沖縄本土を南から回り込み。


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紅葉からコバルトブルー

の海へのゴールデンリレー


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定刻で台湾・台北桃園へ到着!

と言いたくなるような錯覚に陥る

飛行時間であることが判明!

 

それがこの日本最長路線

体感した素直な感想。

飛行時間が久々あまりに長すぎて

体が異国にへ移動したと

反応します!


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現地定刻の到着は再び折り返し場面での

新規就航路線そのお祭りムード

続いている感じ。


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サッポロクラシックから

オリオンビールリレー。


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「ニッポン縦断最長路線の旅」

そのフィナーレ

もう少しだけ

 

続く。

 

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JALパックで行くニッポン縦断最長路線の旅④~(札幌マリオットGOTO申請はしっかり確認編)

 

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レンタカーを返却そして

この夏の成果と言っていい

 

tetsu7906.hatenablog.com

 

マリオットプラチナチャレンジ成功の

力を発揮していきたい本日の宿泊。

 

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「フェア・フィールド・

バイ・マリオット札幌」

思い返せばフェアフィールドに始まり

フェアフィールドに終わった修行

 

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そんな思いを馳せながらチェックイン!


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今回は当日予約そして

2時間前ステイナビ(GOTO)申請。


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恐ろしいぐらいきめ細やかな

チェックインをされる印象だったが。

結果的に・・・。


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それに釣られてとんでもない事

に気づく。


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といいつつフロントから

もと東武ホテル系のおつくりを

写しだしながら・・・。


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ぶらりジム辺りをちらみして。


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チェックイン!これがプラチナ的

アップグレードのお部屋・・・。

だそうです。


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古い。正直そこまでお安くもないこのお部屋。

1泊10346円土曜前価格。

 

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GOTOでおよそ半値5000円


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ポイントバックで実質1000円未満

GOTO&マリオットキャンペーン抜きのは

使い難いホテルかなと。

  

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だったら函館シェラトンのほうが

コスパ的に潔い。


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至って普通。

まぁやや広いかな程度の

正面にマンション入り込みビュー。


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ウェルカムギフトがあったので

これと結局1000Pを選択。


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そこでほっとして気づく違和感。

あれ?GOTOステイナビ申請したのに

クーポンもらってない!

というかこのご時世会員にチェックイン時に

この事確認しない?

「しらなきゃうちは関係ない精神」

なんかという疑いの念が生まれる。

 

まぁこのホテルはそういう方針らしいです。

方針は方針なので否定はしません。

ただそういうホテルもあるという事を

皆様もお忘れなく!

 

気分を切り替え晩御の調達へ。


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その名も

「札幌餃子製造所」

 

tabelog.com


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すすきののど真ん中。

ということでこんなイメージの土曜の夜。


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ここは無理せず。

安定・安心のテイクアウト!

 

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「タレザンギ&焼き餃子」

この店この場所での最強コンビで

 

ありあがたやLINEポケオ500円引き

お値段ハーフプライス!


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このもっちり餃子

甘辛いザンギもうこれで十分です。


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あとはセイコーマートで地域共通クーポン

翌朝の軽食を買い込み完結!


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そして迎える

このシリーズ

お初の朝RUN


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真夏の札幌RUNから変わりましての

秋・紅葉バージョンをお届け!

  

tetsu7906.hatenablog.com

 


札幌RUN秋

  

あとは荷物まとめて


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再び大南下計画

本丸へと駒を進める!

 

続く。

  

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JALパックで行くニッポン縦断最長路線の旅③~(秋の旭川・美瑛・富良野リレー編)

 

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闇夜南下すること

月明りを頼りに4時間近い

ドライブをしただろうか

 

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北海道のヘソと言ってもいいだろうか

旭川市内駅前ホテルに到着。


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狙い

旭川飲食おもてなしクーポン

るホテル!

 

omotenashi.de-voice.com


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これで晩飯と朝食がついて

 

tetsu7906.hatenablog.com

 

RELAX経由でご予約、

定番のクーポン×GOTO併用で

2名1泊5400円

1000円の地域共通クーポン付き。


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こちらに2名で4000円のお食事券。

選択肢は1つ。


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ジンギスカンを投入すれば。

 

daikoku-jgs.com

 

ホテル代なんてものはプライスレス

いや朝食が付く分もはや

プラスと言えるそんな世界。


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客室等はこれといって特徴無し割愛。

 

就寝。


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前日の悪天候から解放され

本日は期待の持てそうな

秋の北海道の空。

ビューティフル


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改めましてこちらのホテル名は

「ホテルインターナショナル旭川駅前」

 

www.hotelwing.co.jp

 

そしてご自慢のご朝食のご案内


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北海道のうまいものオールスター

「勝手に海鮮丼を

つくりやがれ!」

というのがこのホテルの持ち味なのでしょう。


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「いくらかけ放題」

的な市場なんていかなくてもそれは

かなうわけで。ほぼそんな事も

プライスレスモーニング。


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正直、北の海鮮丼。

こんなレベルで十分ですと感じるお年頃。


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申し分ない充実のラインナップを楽しみ。


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せっかくの駅前をぶらり。


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改札前を抜けて南側へ。


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もはや常識、ホテルの食後の

お持ち帰りコーヒー片手に散策。


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北海道ひとくくりを感染の源とする事は

ありえないのであって。


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駅の窓ガラスに反射する美しき旭川の空。

実にすがすがしいちょっと肌寒い朝

ホットコーヒーとともに迎える。


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こちらもばっちり120周年ということで。


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イオンモール直結の駅前を経由して

旅の疲れを吹き飛ばし。


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3日目のはじまり、スタンバイ良し!


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さらに南へ進むこと30分少々か。

なんでこうも空というか雲が違うんだろ。

普段からちゃんと空を

眺めていないからだろうか。

 

 

このなんの変哲もない駐車場そこは・・・、


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美瑛、「秋のセブンスターの木」


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中々この季節

この場所を訪れる機会もなく。

その機会をGOTOが作ってくれた

という事実は変わらない。


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両腕を伸ばして歩きたくなるような気候、

気分であったことは

写真からご理解いただきたい。


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結局絶景に季節は問わず。

それを学んだ旅路。


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もう一つは今流行りのあれ。

 

www.biei-hokkaido.jp

 

さすがに人が多い、「白金青い池」


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正直、そんなに感動しない。

これ素直な感想。

駐車場代はしっかり500円。


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美し過ぎる丘の街。


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その紅葉は本州より

1か月は早く見頃を迎えており。


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淡々とこなしていく北海道南下移動。

続いて。こちらのお花畑↓↓↓

 

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www.farm-tomita.co.jp


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その軽食喫茶メニューが

とっても良心的ファーム価格で素晴らしい。


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こんな素敵な眺めの部屋

食事がリーズナブル。


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そしてザ・北海道の味

「じゃがバター230円!」

これ行くしかない。


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新鮮で濃厚なバターその香りと

ちょっと甘みのある

ぎっしりじゃがいものコラボ。

 

 

そのうえ!


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口の中をホクホクおいもと

バターの香りで満たしたあと

やってくるのがこちら↓↓↓


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再びド定番

ラベンダーソフト300円!!


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あとは黙ってファームの恵み

堪能して黙って立ち去り

ラストスポットを攻める。

 

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それがこちら↓↓↓

 

富良野チーズ工房 - Top Page- (furano-cheese.jp)


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終盤ちょっと省略こちらは

4分の1カットのピザをいただく。

もちろんピザというよりそのうえに

鎮座するのびーるチーズ

 

ちょっとうまく伝わる画がとれず・・・。


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という事で朝食後ふらっと

美瑛・富良野南下コースから

西へ進路を変える。札幌へと中1日


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舞い戻る。


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そしてこのシリーズの真骨頂編へと

 

続く。

 

参)夏シリーズ↓↓↓

 

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JALパックで行くニッポン縦断最長路線の旅②~(日本最北地弾丸稚内編)

 

tetsu7906.hatenablog.com

   

 

旅先ではその土地の朝を感じるために

窓全開で寝る

という「拘りを持った旅人」です。

 

流行るといいな・・・。

 

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ということで目覚め。

本日はハードスケジュール。

 

さっそく北海道観光必須のレンタカーを求め。

 

週末特価的なので

2日分免責込みで7500円!

やはりあの盆明け東京参戦前の

1日ワンコイン免責込みには及ばない

 

tetsu7906.hatenablog.com

 

友人と我が電子版地域共通クーポンを

合わせて6000円支払いコラボ!

クーポンは早期利用に限る!

 


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レッツスタート!

本日の総走行距離は500kmほど。

概ね東京→大阪ぐらいでしょうか。


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市内を立ち去る前にこちら。

市民の台所へ。

 

www.asaichi-maruka.jp


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5時からやっている模様。

8時前はややピークオフの観光客がちらほら。


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買い付け発送完了で。


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北上!!


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高速使って時短、留萌駅

立ち寄り所用を済ませ。ついでに

道路情報を駅の方に聞く非常識。

 

丁寧すぎる解説感銘を受けました。


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この島の距離感は麻痺する。

そんな距離案内看板。


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天候はすぐれない強風有りの

239×232号

海沿い北上ドライブ!


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絶妙なタイミングで続く

セイコーマート

人気のコスパ最強ボリューム満点の

税込み100円ラスクを購入!


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道幅が広い、北海道らしい街の風景。


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有料道路っぽい無料道路

「幌富バイパス40号線」でラストスパート


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その目的地はもちろん!

日本海オホーツク海に囲まれた

日本最北端の街「稚内


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まず手始めにここ。

世界のマクドナルド40号稚内店!


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そして余裕しゃくしゃくの彼のもとへ。


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ワン(ハン)バーガー片手にパシャリ!!

紛れもなく日本広しと言えどここが

最北のマック!!


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駅前は大変、すこぶる穏やか。

そこにそびえる防波堤ドームは壮観!


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こちらに宿泊予定ではございませんで

次々へ・・・。こちらの行き止まり線。

 

ちょっと伝わりにくい


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事実上日本最北端で地味に仕事してる車止め!


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稚内駅をぶち破ってまで存在感を

アピールする車止め!


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およそ3時間後まで列車はございません

日本最北端の始発駅。


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ここを訪れた旅人はおそらく

「反対側最南端にも行かねばならぬ」

という使命感に襲われるに違いない・・・。


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今流行りのあれ。

 

www.jrhokkaido.co.jp

 

このタイミング到着証明

買うには適切。頼まれ含めた大人買い


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遠くからその証明看板を眺む。


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ほんの一瞬の晴れ間、時間がない!

ネクスト!!


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飛びました。それなりの距離はございますが。

日本人として現領土の最北の地。


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紛れもない日本最北端の地へ。


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この先40kmほどの場所は、

異国の地ロシア・サハリン!

というわけです。やっと訪れる

機会をいただきました

 

宗谷岬


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もう一つこれも

もっとプッシュしてみてはいかがだろうか。

日本最北端のバスルーム(欧米風表現)


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当然流氷だって流れ放題なわけであって。


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100円で確かな証明を手にして!


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高台に登り、

ここでお国のために勇ましく戦った先人に

礼を告げこの北端限界に

感謝の意を表し


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さぁここから気合と根性


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大南下トリップ!

 

続く。

 

 

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JALパックで行くニッポン縦断最長路線の旅①~(すすきのイケてるノットホテル編)

 

旅の始まりは・・・。

「ぼでぢゅう」なんて

言っていたころがなつかしく・・・。

 

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今となってはここ。

ありがたやJGP力

 

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伊丹空港ダイヤモンドプレミアラウンジ

ここが起点に変わりつつアフターコロナ。

 

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御覧のように瀕死のラウンジメニューから

やや引きを吹き返してきた模様。

  

tetsu7906.hatenablog.com

 

カレーパン復活祭をあげ。


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毎度毎度のことJALパック

直接購入のGOTOコラボ必須で旅立つ!

 

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そしてこれまたお決まりのクラスJより

シートピッチの広いエコノミー普通席へ。


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あっという間に往路の目的地

北海道・札幌新千歳へ!

 

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紅葉140周年アピールJR北海道

お時間も迫って参りましたので先を急ぐ。

 

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パックに唯一1泊お付けしました

ホテルへ到着。

 

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すすきの繁華街エリアやや北寄り

狸小路とJR駅前からの中央通りからまっすぐ伸びたメインストリートと

交わるあたりにあると言ったらいいだろうか。

 

中々の立地のホテルへ到着。

「THE KNOT SAPPORO」

 

hotel-the-knot.jp

 

KNOT HOTELさんシリーズ

全国に何店舗か展開されている模様。

 

hotel-the-knot.jp


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なんだか昨今、北海道の

事情を色々たたかれてますが

みなさんこれまでも紹介のように

しっかりと管理されてます

後は利用者がチェックする、自己管理する

それが新しい旅のスタイル

ではないでしょうか?


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フロントは2階に。大きな窓に囲まれた

街明かりがばんばん差し込む

レストラン兼バーと同じフロアにある。


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北海道は言わずもがなどこにいっても

チェックインの丁寧さが際立つ。

 

客室へ。

すすきのエリアの喧騒とは切り離された

この雰囲気。期待はできるその通路。


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5階低層ながらも、

すごく落ち着きを感じる客室。


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対面ガストビューはよしとして

色彩が本当に落ち着いていてセンスがある。


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王室系ベッド・・・。


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拘りブランド力を存分に発揮した

「水」&「ドリップコーヒー」


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アメニティもシンプルながらも

センスがひかるパッケージ。


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都会のど真ん中の十分な広さの浴槽。


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こちらまだまだ出来立て

ほやほやホテルということで

マスクチャレンジ

題した企画をされておりました。

 

誰もが喜びそうなおしゃれロゴ入りのマスク。

旅人の心つかんでます。


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街路樹や人通り

が眺められてこれはこれで有りなビュー。


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前回からハマってしまった

濃い味の太麺具沢山味噌ラーメン

「麺屋雪丸さんで友人と現地集合

 

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味はさることながら食べごたえ十分!

そして完全入れ替え制でコロナ対策万全で

営業されています!

 

ちなみに!

 ※これに限っては他の地域よりもはるかに

ハイレベルな対応をとられていると

感心させられたという事実をお伝えしたい!


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一晩明けまして・・・。


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ドンキの目の前狸小路

こんな景色でございました。


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 ということで道内ツアーの始まり~

 

続く!

 

【グランドプリンスホテル広島】みたいけん広島最終章~瀬戸内海絶景マリンビュー~

 

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三度、広島へ。この旅も

「ミタイケンひろしま

その魅力を感じるホテルステイシリーズ

 

最終章!

そのはじまりは前作、

前々作新幹線口とは反対側

広電広島駅からはじまる。

 

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今回はシティというよりやっと

駅から離れて広島港方面を目指す。

 

超クラシック路面電車、現役ばりばり。


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無料送迎バスもありますが

あえてこの地を踏んで

元宇品口駅降車、

徒歩で瀬戸内海広島港付近へ。


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ちょっと特別なエリアという雰囲気を

醸し出す宇品海岸

歩くと20分ちょっと時間を要します。


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そしてその先端に現れる

「ザ・プリンス」の風格。

 

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GOTO開幕前ぐらいでしょうか

琵琶湖以来の訪問↑↑↑


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フロント1階には

世界遺産宮島とのコラボ。

そうここから船で直結ですという

メッセージが伝わってくる演出


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ちなみに第3弾例のトリプルコンボ

本日のお代は・・・・。

 

2605円

 

今回の決定的違いは、

『秋三昧、広島づくし』と言う名の

夕朝食付きプランであるということ。


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推定食事代だけで余裕で宿代を

飲み込む内容をこの後紹介。

ではそのために抑えたと言っても

過言ではない最低限の客室へ。


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決して広いとは言えないツインルーム。

しかしよくよく見ていくと

ただのツインじゃない。


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狭いながらも僅かな空間を

ソファーとその背面の鏡

そこに写る瀬戸内の景色。

そこにはしっかりとした工夫を感じる造り。


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このホテルの売りは温泉でもあるわけで。


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部屋用のウェットエリアは、

さすがに年代を感じさせるものの。


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それでもプリンスブランド

しっかりと保たれているのであって。


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ただ何よりもこのオーシャンビュー

夕暮れに染まるその絶景が

誰の目にも焼き付くそんな部屋でもある事は

確かである。


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先だってお伝えしておきますと。

2500円少々のお部屋ですが・・・。

3000円のクーポンを頂戴しております。


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そして食事に困らぬ

2食付きプランその選択肢。


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まずは自慢の3階温泉大浴場へ。


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こちら琵琶湖の半円形タイプとは異なり

正三角形タイプのホテルとなっており。


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その別館にデザイン性を保ちつつ

温泉施設が併設されている


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その名も

「広島温泉瀬戸の湯」

 

SDばっちりの広大な湯上りどころ。


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ついでながら

広大なエレベーター待合スペース。

なんだかプリンスシリーズはバブル

生きてきたという雰囲気がなんとなく

感じるものが多いという印象。


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ではお夕食は、22階にある

「ステーキ&シーフード、

ボストン」

 

www.princehotels.co.jp

 

赤字にゴールドの高級感を感じる表札。


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ワンステップ待ちのスペースはこの夜景。


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パーフェクト接客、そしてアダルト空間

とはこのこと

 

着席。


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本日のメニューを頂戴します。

これがそのプラン名にもある

「広島づくし」の証明。


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プレートで結構シンプル

と言えばシンプルだが。

前回のグランヴィアモーニング絶賛

同様個人的には旅人にとっては。

そこでどこの何を食べているか

それが重要なことであって、

それが食の満足度を上げていると

言うのが本質であろうと思う。


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方角的には街(広島駅)の方向を眺めながら

海と山の幸を優雅に頂くことが出来る

そんな場所。

 

「ボストン」


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少し海風にあたり。

自慢の世界遺産リレーの乗り場と満月を眺め。


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風呂上り用のご当地コーラ

1本買い付け眠りにつく。


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夜明け、そして大統領選。


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森と海が逆転するミラービュー

とでも題しましょうか。


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何気ないこの

この部屋のエッセンスとなっているのは

 

間違いない。


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夜が明けても本当に

心落ち着く瀬戸内マリンビュー


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このソファーは

このように使うためにある!

という絶対的な正解。


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島々をフェリーや漁船が行きかう穏やかな海。


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モニターの中では激しい接戦!


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残すところはこちらモーニング。


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昨晩のディナーボストン1階上。

 

www.princehotels.co.jp

 

文字通りホテル最上階に構えるその名も

「Top of HIROSHIMA」

 

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上はバーとして営業していた模様。


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正三角形ホテル

3面ビューというべきか。


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さすがに自室の低中層階とはわけが違う。


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角度深さ、奥行きがまるでちがう

「トップ・オブ・ヒロシマ


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食事はまぁこのシリーズ初の

完全ビュッフェ形式。

まあそれなりにおいしいという印象、

ただそれ以上に


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やはりこの景色があまりに美しい。


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瀬戸内みかんチチヤスヨーグルトと


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コーヒーを嗜みながら


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見渡す全面大ガラス越しの

瀬戸内マリンビュー


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息をのむ絶景

といっていいだろう。


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ミタイケンひろしま


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この3部シリーズ広島ホテルライフ

最終章で。


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忘れがたい景色

に出会えたような気がする。


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少々長くなりましたが


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これが私の


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広島DC

(ディスティネーションキャンペーン)

グランヴィア×シェラトン×プリンスリレー


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そのホテル滞在記

 

完。

  

tetsu7906.hatenablog.com

tetsu7906.hatenablog.com

 

【シェラトングランドホテル広島】マリオットプラチナ力~駅前絶景ビューはここにあり~

  

tetsu7906.hatenablog.com

 

「ミタイケンひろしま

シリーズ第2段!御覧のように

以下最高値のプランがこちら↓↓↓

 

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1泊1名3万円のお宿(朝食付き)。

そちらを毎度の事ながら補助金

と言う名の税金まみれで

2500円まで削ぎ落す

という表現が妥当であろう。

 

もちろんじゃらんポイント3000Pバック

無料と言うよりプラス圏に達するお支払い。


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先日はこの対岸グランヴィア

宿泊その朝食の実力は申し分なしをお伝え!

本日は世界のマリオットグループ

中でもグランドと名乗るシェラトン

文字通りの高級ホテルの風格

そのエントランス。


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フロントへのアクセス。

客室アクセスは別途エレベーター仕様。


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大変ワイドに取られたフロント。

それが高級ホテルの証。

 

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客室専用EVに乗り換えていざ、

今回のプラチナちょいアップグレード

お部屋へ!


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エレベーターをおりて東側の眺望。

圧倒的光を放つズームズーム。


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どこもかしこも割引率の

アピール合戦が半端ない。


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グランヴィアのとの大きな違い

客室数ではないだろうか。

これで見る限り1フロアにざっと20室少々。


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そしての本日のお部屋はその突き当りにある

「コーナーツイン」

と言う名のお部屋。


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それはそれはすこぶるお広いお部屋で。


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なるほど各階4室限定の代物。


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ゆとりありありのベッドゾーン。


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この部屋最大の魅力

広島駅をベストショットで抑えられる

このパノラマビュー

これに勝るポイントはない。


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ウェットエリアは安定のシェラトン装備。


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もう一つの売りと言っていい

「バスから駅を

見下ろせるビュー。」


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それでもやっぱりこの部屋の魅力は

明かりを消して駅越しの広島駅を

真上から見下ろすその優越感

それに尽きる。


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対岸グランヴィアの小さな窓の

集まりが格下に見えてしまうそれだけの

贅沢空間を提供されていると

言っていいだろう。


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少し身を乗り出せば球場も確認できる。


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「明かりを消して

ぼっーっと夜景を眺めていたくなる」

そんなお部屋に出会いました。


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さて大満足の

アップグレードルームに感動を覚えつつ

「プラチナ特典を堪能」

していくそれがこちら↓↓↓


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クラブフロアのハッピアワータイム。


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最上階

シェラトンクラブへいざ。


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以下カクテルタイムラインナップ。


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こういう風に冷やしたりするのは

セレブの証明。


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拘りを感じるマシーン。


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なんとこちらも

TWGをまるでシンガポール航空

シルバークリスラウンジかと

言わんばかりの如く

贅沢に並んでいるではないか。

 

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やっぱり缶ビールより瓶ビールが好きです。


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おつまみ的な軽食的なものをつまみつつ。


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最上階、グランヴィア見下ろしビュー

その座席につく。


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エビスビール

小料理屋の付きだしを連想させる小鉢の並び。

正直この景色にぴったり合う

カクテルタイムにふさわしい内容。

 

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シェラトンと言えばこのカラーというのが

いくつか回ってみてわかってきました。

すごく落ち着く色調。

 

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ついでにプールと


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併設ジャグジー


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フィットネスを眺めて


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翌日翌朝、いつもの如く天然のコース

(朝ラン)で汗を流す。


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朝食時間前フロア。

 

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このホテルは何かと

眺望に対する強いこだわりを感じる


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ちょろっとマツダスタジアムの外周を数周して


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朝ラッシュで溢れる広島駅と遠くに

微かに見渡せる広島港を眺めながら

体を温め疲労を癒す。


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「至福の時」とはこれである。


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新幹線の鼻先。


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あとはプラチナ特典と競合

朝食をいただく。


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洋食をチョイス。


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その内容は写真の通り。

実はグランヴィアの方が

遥かに力が入っていたのが分かる内容

個人的な思い。

 

鼻×3


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さて続いて

ティータイムものぞいてみる。


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さすがに平日の真昼間だけあって

ほぼ貸し切りが続く。


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もはや専用の書斎。

会議室といっても過言ではない。

あまりに快適贅沢すぎる空間。


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グランヴィア越しに広島城を望む。


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1泊3万のお部屋×

プラチナ特典それが


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こので味わえる

至福ワーケーション


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「S」紋章とこの絶景を目に焼きつけ


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さらなるプラス要件

地域共通クーポン4000円分を握りしめ


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16時チェックアウト

で立ち去る極上のお部屋。

 

ありがとう広島DC。

 

終わり。

【ホテルグランヴィア広島】新幹線ビュー&おいしいご当地朝食のひかるホテル

 

tetsu7906.hatenablog.com

  

 

これから幾度か、

「ミタイケンひろしままたは

「広島ディスティネーションキャンペーン」

の波に乗ってこの界隈のホテルについて

書き綴る。

  

www.hiroshima-kankou.com

 

その第一弾JR西日本系シティホテル

「グランヴィア広島」から

スタート。

 

www.hgh.co.jp

 

もちろんその立地は説明不要、

新幹線側出口左て一等地に

君臨しているわけであって。

 

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文字通り駅から直結ビルtoビル

繋がっているのが最大の武器でしょうか。


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フロントは連絡通路から1つした1階

古くもなく新しくもなく

そんなオーラを発したフロア。


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ピアノがあってハロウィンがあって。

それでだいたいこのホテルの

ランクが伝わるだろうか。


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高さというか階層は

21プラスR階


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客室はどうやら

4ランクにわけられている。

そして今回のご予約は・・・。

 

こちら↓↓↓

 

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GOTO(国)というより

「ふるさと広島」の力が偉大で

それにじゃらんも加勢した結果・・・。

 

tetsu7906.hatenablog.com

 

リーガロイヤルに続いての

プライスレス朝食付き!

 

さらに。。。

 

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地域共通クーポン2枚付き

というおみやが付く。

※泊まらないという理由が特に見つからない。

 

スタンダードシングルという最下層の客室。

当日ツインにアップしていただけ、

かつ新幹線ビューというリクエストにも

お答えいただきました。


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最下層とは言えさすがに

JR西日本シティホテルブランド


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駅前この立地でこのスぺースは申し分なし!


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シンプルで落ち着きのあるお部屋

というのが正直な感想で。


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客室タブレット設置の

JR系にしては想定を上回る出来。


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ホテルの品格を示すボトルウォーターも、

もちろんあり。


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拘りのチェアーを置いているらしい。


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確かにレールカーテンじゃなくて

これで不自由がないならこの方が

すごく衛生的な気がする。


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アメニティは備え付けながら

グランヴィアブランドをプッシュ。

 

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アメニティは必要最低限に。


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そして夜景&広島駅新幹線ビュー

こちら!窓枠から↓↓↓


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そしてこれ。

これぞ駅前シティホテルの真骨頂という眺望!


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最上階にあるレストランにちょっと

お外を眺められる場所があったので

そちらから。インサイド

客室と逆側の風景を。

 

 

圧倒的存在を発揮する強烈なライバル、

シェラトングランド広島

そこに立ちはだかっていると

言わざるをえない。

 

なぜか上層階の明かりが目立つ。


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地下にあるフィットネス

昨今の事情で閉鎖中。


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JR系ホテル写真に

納まるだけでもこれだけあるようで。


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変わってシェラトンサイドから

グランヴィアの出来を眺む。

小粒な窓がちらちらと輝いてるのがわかる。


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晩御飯はついておりません。

ゆえにこの時期流行っておりました。

困ったときのLINEポケオ700円以上は

500円OFFクーポン乱用ディナー発動!

 

pockeo.line.me

 

庶民の食堂

GO TO 松屋


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エキナカスーパーで

もみじ饅頭単体とお口直しの

半額カットフルーツを並べて

流れゆく新幹線を見送る。

そして今宵も夜が更けていくわけであって


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翌朝

あとは新幹線、

広島始発のぞみ東京行きを見送って・・・。

 

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さぁ行こう!


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朝RUNそして旅RUNへ!!

 

 


広島RUN


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夜が明けた眺望がこちら↓↓↓

左寄り緑の奥に小さくお城が見えるのが

おわかりいただけるでしょうか。


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ということでいつものこと。

代謝を最大限に高めた後のモーニングは2択!

 

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「ディッシュ・パレ―ド」

このブログのタイトルに設定した

その理由がここに。


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朝食は洋食のアメリカンスタイル

当日お支払いならお値段2420円!


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最近こういうのめっきりなくなりました

モーニングでちゃんとメニューに

何が提供されているか記載された丁寧な演出。


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しかも名物、名産の名が至る所に

散りばめられたメニュー

ひろしま味ごはん」

こういうの旅人の心をぐっとつかむんです。

グランヴィア広島さんは

よくわかっていらっしゃる。


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そしてやってきたのが

この迫力の朝食。


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メインはエッグベネディクト

いってみました。


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ご想像に至るかわかりませんが、

お好み焼き風でという粋な演出

ご要望通りとろーりしてみます。


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ほんとに食レポブログでやれるだけに

しっかりとした隙のない朝食メニュー

本当に立派です。


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こんな風に締めのスイーツが置かれていては

食べないわけにはいかないのです。


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大満足の朝食、客室で余韻もみじとカフェ。


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ハロー広島、

上々の開幕1泊目。


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ここに閉じる!

そして(広島旅)続く。

 

もみほぐし・足つぼ・ハンドリフレ・クイックヘッドのリラクゼーション店【りらくる】