【🏝️絶景離島旅6️⃣🔚】JAL国内線(乗継)特典航空券の貴重な使い道🟥記憶を呼び起こす機窓フライトで✈︎フィナーレへ🔚
この果てしない青い海とも🚌🏝️
お別れのお帰りのバス車窓から

那覇からここまで絶景と共に🚢
運んでくれたフェリーターミナル
復路は通過いたします💨

何やら北の大地でやられたような
いやしてやったりのような・・・
あの時の記憶がよみがえる
運航情報✈︎📝

ほぼ島の東西逆サイドにある
「久米島空港」
到着✈️


完全なる連絡バスでありまして
40分前に程よく到着🚌⏰

まるで国際線への搭乗を彷彿とさせる
2枚の乗り継ぎ航空券を発券✈︎✈︎

正真正銘のオペレーションはRACではなく
となります那覇までは・・・✈︎
さてお帰りのちょっとした⚠️
こだわりをお伝えしますと👇

☑️大阪✈︎沖縄 8000マイル⬆️
☑️沖縄✈︎久米島 4000マイル⬇️

合わせて12000マイル
これが最近までのJAL
国内線特典航空券の常識
以下が新常識発券👇
※だいぶ前に変わってますが・・・

大阪✈︎沖縄 8000マイル
すなわち同一マイル数での
利用ということになる。

流石に往復フェリーは🚢
ロスタイム的にも体力的にも🕰️
発動するのであればフェリー代込み💴
フェリー殺し設定とも言うことが出来る🥷

スーパー南国ビューの🏝️
久米島空港に季節限定便が✈︎
やってくるハイシーズンの訪れ🌻

使い道の貧しいJALマイル🙅
こんなところでなんとか
消化して参ります🟥

毎度沖縄に来ると感じてしまう🌊
夏は間違いなく日本の海で良し👍

那覇給油立ち寄り式の⛽️
JAL直行便東京行きにて🗼

「お帰りなさい👋」
連呼される現役修行僧とともに
この島の偉大さを知らずに折り返す
新時代の修行僧とともにこの美しき島とも
最後のお別れ👋
TAKE OFFの時✈️


なんとなく・・・コロナ禍と沖縄の海(離島)
その「出会い」これが「最後の機会」
そうなるような気がしています。

「イーフビーチホテル」✖️「はての浜」
心洗われるような素敵な体験をありがとう🙏


いきなりハイレベルな島力💪(しまりょく)
見せつけてくれた渡名喜島も
あっという間に通過💨

30分少々ショートフライト
見えてくる沖縄本島✈️

往路はここから3時間半🚢
復路はここまで30分少々✈️

感傷に浸る時間もなく
ラッピング機材賑わう
離島ハブ空港へ

ゆとりの乗り継ぎというより
伊丹便には乗らない拘り
当然だと思われます✈︎✈︎

2021年🗓️
最も訪れたラウンジ☕️
ベスト3に入る事でしょう❗️

ただし現在は全力でワンワールド🌎
エメラルドを使い切り平JGCとして🟢
こちらの🍺ポップコーンラウンジへ🍿

壁の向こう側では❓
恐らくカレーパンとか🥯
紫芋パンとかおにぎりやらを🍠
(カバンにたくさん詰め込みながら。。。)
おダイヤ様達がむさぼっている💎
事でしょう、私は持ち込み🍙
ファミマポー玉をいただきます🙏

夏休みに向けて続々と人々がこの島に🌻
上陸してくるそんな季節の移り変わり✈︎

翌月にはバスケット🏀
W杯も控えております🌎

重ねましてJAL本丸便🟥
大阪伊丹行きなんてそんな
「勿体無い空港」へは向かいません🙅♂️
ましてや遅延なんかされ日には・・・。👆
むしろこっちの方がいいという説も❓

そして私が引き落としたのはこの
小型機JTA737関空便で🪓
向かうマイル🍽️



沖縄は数々の思い出のある
土地にコロナ禍を通じて
様変わりしました🗾

本島中央エリア
恩納村付近👆
本部半島を挟んで両端に👇
瀬底島✖️古宇利島

海を挟んで元国境線👇
辺戸岬✖️与論島


ソラシドさんより🟩
インサイドを高度保ちながら✈️
右旋回して参ります関空サンセット🌇
北からの進入ルートがこれまた
旅のフィナーレに
ふさわしい絶景を
醸し出す✈️



めっきり乗る機会も少なくなりました
この島の主人、生みの親は本体へ🟦
返り咲かれた国産LCCの巣🍑

東京及び那覇からお戻りの際
伊丹&関空2択
であれば❗️

迷うこなく飛び込むようになった🛬
復活のぼでぢゅうテイクアウト🛍️
高級デニッシュパンを携え🍞

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