LCCからレガシーファーストクラスまで✈︎(コスパ最優先の旅ログ)

旅の目的地は、航空券・ホテルの価格次第。

シンガポール

関空ーシンガポール往復11000円⑪(チャンギ出国制限エリア編)

「ファストチェックインエリア。」 tetsu7906.hatenablog.com tetsu7906.hatenablog.com こんな感じにとっても好調。とっても便利。 保安検査は後回しのチャンギ。 パスポートも自動ゲートにかざして瞬時にイミグレ出国。 そこには広大な制限エリアが待って…

関空ーシンガポール往復11000円⑩(チャンギ出国チェックイン編)

16時過ぎ 帰国便は 深夜2時過ぎ。 tetsu7906.hatenablog.com tetsu7906.hatenablog.com 残およそ10時間。 MTRで市内へは向かわずチャンギへ戻る。 まずは制限エリア外から 噂の新生ターミナル4を 拝みに行ってみる。 T4と唯一繋がっているのがT2。 MTR…

関空ーシンガポール往復11000円⑥(市内ぷち徘徊編)

小休止後 日が暮れる前に外出。 tetsu7906.hatenablog.com tetsu7906.hatenablog.com tetsu7906.hatenablog.com tetsu7906.hatenablog.com tetsu7906.hatenablog.com 近場のオーチャードへ。 地下鉄に乗り換え10分ほど。 オーチャードをぶらり。 特に目的な…

関空ーシンガポール往復11000円⑤(空港アクセス定宿編)

用件を済ませ、荷物を置きにシンガポール定宿、 本日のお宿へ。 tetsu7906.hatenablog.com tetsu7906.hatenablog.com tetsu7906.hatenablog.com tetsu7906.hatenablog.com アクセスはいつもの地下鉄「SMRT」 http://www.smrttrains.com.sg/ そしてシンガポー…

関空ーシンガポール往復11000円④(シンガポール・チャンギ空港到着編)

那覇を定刻で出発。 tetsu7906.hatenablog.com tetsu7906.hatenablog.com tetsu7906.hatenablog.com 南シナ海を南西へ 5時間に達するか否か。 徐々に高度をさげはじめた 車窓ならぬ機窓から 南国の島々が眼下にはいってくる。 アジアのハブ、 いやもはや世界…

関空ーシンガポール往復11000円③(出国編)

関空出発から翌日。 tetsu7906.hatenablog.com tetsu7906.hatenablog.com 国内トランジット 那覇空港の朝。 午前7時。 「国際線ビル」が開門する。 それと同時に概ね 8割のアジア系外国人 が建物の中へなだれ込む。 2Fに手狭なチェックインカウンターがあ…

関西ーシンガポール往復11000円②(沖縄トランジット編)

続ける。 tetsu7906.hatenablog.com プロ野球のキャンプモード 真っただ中の沖縄。 沖縄プロ野球キャンプ2018 | 沖縄県スポーツツーリズム 空港にもそんなコーナーが多数。 19時過ぎ人もまばら。 さっさと宿へ向かう。 ゆいレール。頑なな 県内IC限定…

関空ーシンガポール往復11000円①(出発編)

久々およそ1ヶ月ぶり。 「伊丹青森10000円未満」 以来のまともな旅行記を書き綴る。 tetsu7906.hatenablog.com タイトルに示したように今回の行先は 真冬のパラダイス。 常夏の大都市 「シンガポール」 そのお値段は関空からで 総額11000円。 そ…

LCC機内食0円の奇跡。

LCCの機内食。 と言えば個人的には割高かつあまり低パフォーマンスというイメージが強く餓死寸前にでもならない限り食べることもないしろもの。 ※これまでの経験上機内食を頼むのはエアアジアXの中距離便だけ(飛行時間にして6時間オーバーの昼便に注文する…

LCCの不慮の時刻変更について。②(優良LCCジェットスター)

時刻変更の後のメールのに内容が どんなものであったかを続けていく。 tetsu7906.hatenablog.com ジェットスター側の提案は以下の内容。 当然のことながら無償での変更となる。 往路については ①時刻変更後(30分出発時刻が早まる)の内容を承諾するか。 ②…

LCCの不慮の時刻変更について。

LCCの返金に続き、 tetsu7906.hatenablog.com tetsu7906.hatenablog.com ついでに「不慮の時刻変更」が発生した場合の一例を書き綴る。 LCCに関わらずだが最低運賃で購入した場合、自らの意思での時刻変更。 もちろん不可であり、仮に可能であったとしても …