LCCからレガシーファーストクラスまで。

旅の目的地は、航空券・ホテルの価格次第。

【HOTEL CANATA KYOTO】いそがない京都ステイ by Uber アクセス二条(前編) 

 

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毎度のことながら

タイトルくどくなるのが悪い癖。

 

ここで一旦「滋賀旅」をお預け。

 

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京都好立地ステイ路線に。

 

とその前に。

京都駅からホテルアクセスのすゝめも追記。

 

これを使う↓↓↓

 

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「Uber」

自動車廃車アプリの老舗中の老舗。

 

www.uber.com

 

こちらで京都1500円引き

プロモーションを実施中に付き。

真夏の地獄の京都ウォーク

回避するために利用してみた。


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京都駅から行先ホテル名を入力。

 

ja.wikipedia.org

 

配車される車をMKタクシーで選択


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乗車箇所を定めて数秒で事は済む。


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京都のメイン玄関烏丸口

オフィシャルタクシー乗り場から

東へ3分ほど歩いたところで拾ってもらう。


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その操作をはじめて

チラ見スマホ歩きしながら状況を把握して

2分後にはマッチングドライバー

既に到着している。


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名前と行先を一応再確認して

あとは黙って到着を待つのみ。


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至って普通の大手MKタクシーであって

その他やり取りが一切ない

ちょっと乗車位置が異なるだけの話であって。


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あっという間にライトアップ二条城前を通過。

 

昼の写真で失礼します。

左でこの立地でメジャーなANAクラウン。

そして右手その前に陣取る本日のお宿

 

www.hotel-canata.com

 

「ホテルカナタ京都」

 

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到着、お支払いは・・・

プライスレス。という小話。

一応次回以降も2回までは半額という特典の残る。


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夜に来ると隠れ家感が増す

このホテルの入口。


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入って右手にはバー。

 

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左手にはチェックインロビー。


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ロビー側からバーを眺む。


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キャッチフレーズは

「いそがない、京都。

Kyoto at your pace」

 

 

急がず騒がずウェルカム茶を頂きながら

ホテルの説明映像を見る。

それがこのホテルのスタイル。


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後方の詰め込み型ホテルとは異なる

非常にプレミア感のある16客室。


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スイートは異次元ながら

今回はデラックスキングを

利用。その客室↓↓↓


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テーブルのうえに1枚のお手紙。


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異国情緒漂ってると言うほうが妥当か。


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ノスタルジック感もあり

アーティスト仕掛け細かすぎる演出が

随所に輝きを放っている。


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だいたい

どこからどこへ向かってカメラを向けても

映えてしまう。


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吹き抜けキッチン風洗面台


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そしてこの浴室。


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ギリシャ神殿

中にでもあるのでしょうか。

表現がお粗末で申し訳ない

石造りの浴槽。

白馬マリオット以来のような・・・。

 

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アメニティ。だいたいこの色調のやつ。

 

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オーストラリアかどこかの

キャセイのラウンジでも

お目にかかったような。

 

www.marksandweb.com


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急須と湯呑がございます、

そのあたりは和テイストもお忘れではなく。


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シンプルに照明や色彩が素人目に見ても

優れているのが伝わる。


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革の持ち手

クローゼットを開けてみると、

選べるバスローブとパジャマ。


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最高にリラックスした、

「いそがない、京都。」

を体感できる

間違いない装備を整えたホテル

ここに有ることがすぐに理解できる。


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 そして

世界遺産二条城

ホテル

 

夜は更けていく。

 

続く。