LCCからレガシーファーストクラスまで。

旅の目的地は、航空券・ホテルの価格次第。

デリーアライバル、空港アクセス抜群の文句なし5つ星ホテル(デリーでの道④)

 

tetsu7906.hatenablog.com

  

 

ひちまずネット環境を求めてアライバルにある

プライオリティパスと言えばの

プラザプレミアに。

 

tetsu7906.hatenablog.com

 

一旦体制を整える。

 

f:id:tetsu7906:20200218070907j:image

 

チェンナイの失態

を思い出す安心空間で時間調整。

 

tetsu7906.hatenablog.com

 

スペースとネット以外

何やら別オプションというプライオリティパス

とは思えない塩対応(受付含む)


f:id:tetsu7906:20200218070852j:image

 

街へのアクセス一覧

Follow Signsに従って


f:id:tetsu7906:20200218070904j:image

 

最安のメトロロードへ。


f:id:tetsu7906:20200218070919j:image
f:id:tetsu7906:20200218070911j:image

 

有人カウンターで面倒なので

ICカード(トラベルカード)を購入。

これがあるのと無いのとでは

便利さがまるで違う。

一応IC割引1割だった気がする。

デポジット(80円)も運賃も

気になるような価格ではないので

利用するなら購入必須。


f:id:tetsu7906:20200218070806j:image

 

「ONE DELHI .ONE RIDE」

byデリーメトロ。


f:id:tetsu7906:20200218070922j:image

 

空港線のホーム至ってシンプル。

全6駅あって空港から遠い方向へ向かえば

そこに悪名高きニューデリーがある。


f:id:tetsu7906:20200218070838j:image

 

車内はもはや

見覚えのある方がおられるかもしれません。

 

tetsu7906.hatenablog.com

 

香港エアポートエクスプレス

全くおなじつくり。


f:id:tetsu7906:20200218070917j:image

 

地下走行のまま1駅5分ほど。

地上に上がってみると進行左側

本日のお宿が見えるベストアクセス。

目の前のクレーン車はご愛敬。


f:id:tetsu7906:20200218070754j:image

 

参考のため

デリーメトロ路線図NOWを一枚収めておく。


f:id:tetsu7906:20200218070756j:image

 

近代的なキャピタルの空港線の駅。

「エアロシティー


f:id:tetsu7906:20200218070828j:image

 

工事現場をぐるりと回り込んで5分少々。

再び見えてくるそのホテルの名前が

「ROSEATE HOUSE」


f:id:tetsu7906:20200218070832j:image

 

朝食付きでこの値段。

文句なし5つ星の高級ホテルを止む無く選択。

 

 

改めまして

「ロージェットハウス

ニューデリー

 

あまりに厳しい

デリーホテルの口コミ事情に嫌気がさし

安心と安全を買ってしまいました。

 

f:id:tetsu7906:20200218071328j:image

 

アクセスはこれ以上に無い

完全公共交通機関と少々の徒歩。

空港から最速15分でこれる立地。

トリップ.comが最安で購入。

 

f:id:tetsu7906:20200218071332j:image

 

5つ星ホテル、シーズン的に

インフィニティ・プールな気分ではないが

本気の1泊1万円ホテル。

口コミももちろん文句なし。

 

入り口のセキュリティもしっかり

ティーカ」(Tika)

あのインドの額の赤い点で迎えてくれます。

チェックインも14時からのところを

少し早めに快くしていただき

凄く丁寧な英語対応と。

スタッフの挨拶の徹底と。

恐らく東南アジアの5つ星なんかより

しっかりしているのではないかという説。


f:id:tetsu7906:20200218071325j:image

 

さてそのお部屋は。


f:id:tetsu7906:20200218070825j:image

 

このつくり。この奥行き、

そしてこのバスタブ。

ここはインドの首都デリーである。という口コミを真似ている。


f:id:tetsu7906:20200218070811j:image
f:id:tetsu7906:20200218070855j:image

 

外の景色はおそらくどこを見てもこのリアル。それでも一番眺望の良い(まし)な

方角とも言えなくもない。


f:id:tetsu7906:20200218070858j:image

 

真ん中にはおしゃれな中庭があり


f:id:tetsu7906:20200218070750j:image

 

屋上には転落防止柵付きの

インフィニティプール。


f:id:tetsu7906:20200218070759j:image

 

結構アジア系ビジネスの客

ちらほらいたいた気がするホテル

こんな大家族向けテーブルがあったりする

親日国家の親日ホテル。


f:id:tetsu7906:20200218070914j:image

 

角度次第では

こんなリアルな画もあったりする。


f:id:tetsu7906:20200218070835j:image

 

ホテル紹介は一旦ここで閉じて

 

 

せっかくのちょいアーリーチェックイン、

ゆったりしたい思いに踏ん切りつけ


f:id:tetsu7906:20200218070815j:image

 

いざ中心部へ

 

向かう!

 

続く。