LCCからレガシーファーストクラスまで。

旅の目的地は、航空券の価格次第。

2018旅納め。13000円国際線ファーストクラスの旅ラウンジホッピング(THE PIER編)

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このシリーズクライマックス。

 

 

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再びこの一枚から。

  

 

ファーストクラスラウンジ「THE PIER」

 

それはまるで空港にある隠れ家的極上の空間。

 

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ざっくりとキャセイHP抜粋のご紹介から。

 


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といったメニューである。

 

派手さはない。しかしセンスが光る。そんな内容。

上質の大人の世界といったとらえ方が適当。

 

入室すると噂の木目のテーブル。


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無駄のないすっきりとした空間美。とはこのこと。


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「ザ・バー」さすがに昼間の明るい時間に席を埋める場所でもないものの。

ここでオリジナルカクテルをいただく。

 

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この隠れ家。

まったく空気がちがうのがこの一枚でご理解いただけるだろうか。


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尋常じゃない座り心地の革張りの椅子。


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マッサージサービス待ち。

カクテルを片手にくつろぐ。


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ウィングとは違ってバラエティーに富んだエアライン。

機材が目の前を横断していくそんな立地。


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ちょっとしたつまみを探しに。

セレブ好みの軽食のラインナップ。


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どうみても空港ラウンジの案内看板ではない。

「リ・トリート」

その中身は多彩。

 

そしてここのメインは「デイ・スイート」

という名の個室空間。


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大きな一枚のガラスの向こうに駐機場が見渡せる。

ガバナに続く完全なるプライベート空間である。


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通路からカーテン越しに一枚これが「デイ・スイート」


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御覧の迫力ある「さよなら超大型機」が眼前に。

それを個室で誰にも邪魔されずにお楽しみいただける


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こんな贅沢な時間と空間はない。

こころから落ち着くそんな場所である。


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優雅な時間が流れていく。


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そして合間をみてマッサージ。

フットマッサージと書いてあるもののショルダーも選択可。


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この日、この時間はデイスートは空いていたためゆったりシャンパン片手に

横になりながらまもなくやってくる搭乗の時間を待つ。


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そして立ち去る。

 

ウィングほどの派手さや広さはなくとも

ピアにしかないセンスと落ち着きがここにはある。

 

※個人的には、香港・アジア。ここまで含めてNO.1ラウンジ。と言っていい。

 

最後にもう一度この動画をお借りし張り付け

お別れしたい。

再び訪れたい極上の空間。

 

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旅はもう少し

 

続く。