これぞヒルトン沖縄瀬底リゾート❗️チェックイン前から始まる極上絶景空間🌊🏖
「水納(みんな)島」
フェリー乗り場🚢もう一つここから
乗り継いですぐさま離島へリレーできる。
ご興味のある方はぜひ✋

と言うわけなので今回はこちら
クロワッサン🥐アイランド🌴は
省略またの機会にそれだけ
「重要な機会・場所」へ向かって
おりますのがその前に沖縄で庶民の
胃袋の平和を維持してくれている
スーパー「サンエー」さんで

ランチと食材を軽く仕入れて
港のすぐ横サンエーとの間にある
谷茶公園で繋ぎ時間❗️
※先客(猫)がおられました。

なんとも長閑で穏やかな場所の
ベンチに腰掛けスローな時間を
まったりと過ごす⏳
2022お惣菜大賞受賞おめでとー!
「沖縄そばで塩焼きそば」


完食❗️🍽
ちなみにこちらの時間調整は
やんばる急行バストランジット🚌
ヒルトン(瀬底リゾート)まで
およそ10分200円で運んでいただけます。
※ホテル送迎バスは本部港

沖縄のバスとは思えない・・・
完全なる定時運行で乗車❗️


なぜなら乗客は一人・・・。
貸切送迎バスと化していたから。

小一時間前にくぐり抜けた🛥
瀬底大橋を渡り🌉


珊瑚礁に取り囲まれた
美しき島へ渡る🚌

ここは宮古島か❓
はたまた石垣島か❓
なんて錯覚する絶景❗️

青い空に白い建物が
映えます!!
なんとかツリーとか
書いていません純正の
ヒルトンの青文字が
シンプルに建物から浮き出た紋章

「第一マリン」✖️
「やんばる急行」リレー
💴500円➕200円で到達。

それが今回の
メインイベント正式名称
「ヒルトン沖縄
瀬底リゾート❗️」
定番の玄関の扉が開くと🚪
🌊オーシャンビューでもなく❓

チェックイン時間前到着⏰
お荷物のお預けちなみに翌日は🧳
「慰霊の日」と言う事でした。

マリオットステータスマッチ
ヒルトンゴールド民初の
ラウンジご利用権限を
お部屋のご用意までの間
いただきましたのはもちろん
訳がありまして
それはおいおい

至ってシンプル全室
🌊オーシャンビュー設計のホテル🌊

ラウンジはもちろん☕️
最上階に⬆️⬆️⬆️

「エグゼクティブ・ラウンジ」
JALって確かちょっと前まで
ビジネスクラスをこんな表現
してませんでしたっけ❓
なんてどうでもいい話で
チラリと見えるオーシャン🌊

❗️

こんなスナックに(無限ソイジョイ)
目線を送っている場合では👀
ございません‼️

あなたが焼き付けるべき
風景は・・・。

キンキンに冷えた🧊
アイスコーヒーと共に☕️
すぐそこにある
✅シンプルグリーン🟩
✅エメラルドグリーン
✅オーシャンブルー🟦
ではありませんか⁉️

チェックインまで3時間残して
ここでまったり居座っても💺⏳

良いのですが明らかに

呼んでいます🤙

バルコニーへ一歩足を踏み出すと👣
吸い込まれます絶景に❗️

様々な待ちきれない感情が
ピークに達して参ります❗️

旅立ちました❗️
庭園いわゆるガーデン
プールを飛び越えて🏊♂️

一旦停止してひとまず⏹
今宵のお宿の全景を目一杯
限界ギリギリに抑え込みまして📸

ロード🛣toビーチ🏖

こちらもラウンジ同様チェックイン前から
チェックアウト後もご利用いただけます。
ホテル専用ビーチチェア&パラソルレンタル⛱

実はあまりここまでビーチに
専用ゾーンを設けたホテル滞在歴なし
ありがたみを感じずにはいられない。



平日の昼間とは思えない
賑わいのあるビーチ☀️

「ほぼ晴れ」☀️
晴れの天気がこのあと
一日中続くでしょうと言う
予報いらずのパーフェクト梅雨明け

(小)世界に平和が
確かに訪れております💖


ちなみに何かと存在感抜群の
あの小山は伊江島に鎮座する
「タッチュー(城山)⛰」
あちらもあちらで大変捨て難い場所

されど今宵の宿には絶対的な訳あって
遥々ここまでやってきたのであって
次回その本丸本題編へ
突入していくのである。