LCCからレガシーファーストクラスまで。

旅の目的地は、航空券の価格次第。

東洋のパリ。⑩帰国完結編。

 

 

弾丸日程現地1泊2日の日程のを終え。

 

もはや馴染みのハノイティーバスでハノイ・ノイバイ空港へ。

 

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この旅でもっとも活用した安定輸送の公共機関に感謝。

 

 

出発フロアへ。サイズ的に福岡空港国際線ターミナルぐらい?

 

わかりにくい例えか。


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結構な数の深夜便。空港の規模の割にこの時間に集中。

 

時刻はまだ22時前。

 

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じわじわとチェックインが開始されていくも。

深夜1時過ぎの便。チェックイン開始は3時間前から。

ベトナム航空福岡便をみるとオープンしているだけにホームは特別扱い。

 

さっさとラウンジに駆け込みたいそんな時間帯。

 

早期チェックインに努める。


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黒の液晶が一応BOSS。VIP扱い。その他は右のほうへ。

荷物なきいつもの帰国は3分ほどでチェックイン完了。


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てかてかのナショナルフラッグを地元で一枚収める。

 

ということで一目散にラウンジへ駆け込む。

 

 

例のごとくプライオリティパスにて。


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イミグレを出てすぐ上の階へ。


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各種カード会員向けラウンジの模様。


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こちらがありがちな風景をいちまい。何よりも新しい感じ。

スペースにゆとりもあって管理しっかりいきとどいだラウンジ。

 

 

入室して左の奥へ。


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THEトイレとシャワールームの融合。


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トイレの洗面台はバブリーなつくりです。


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一通りのアメニティも揃ってます。申し分なし。


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シャワーあがりにラストビア・ハノイを流し込む。


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その他食材を押し込んでいく。

 

 

あれだけの出国ラッシュ便がある割にそれほど混雑もない最終から数えたほうが早い便待ち。


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さりげなくエミレーツがお先にと旅立っていく。


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定刻の出発。沖止めの刑もボーディングブリッジより搭乗。

 

あとはひたすらお狭いシートに耐えながら眠りにつくことに専念する。


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目覚めの関空、北の果てに到着。

 

黄色い顔したサングラスをかけた怪しい鳥が、同じく深夜にバンコクから飛び立ってきたらしい。


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ちょっと微笑んでみえる。

 

確かそんなキャッチフレーズをもった国だったことを思い出す。


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午前8時なんとも扱いにくい時間に無事入国。

 

東洋のパリへの旅。

 

完結。