LCCからレガシーファーストクラスまで✈︎(コスパ最優先の旅ログ)

旅の目的地は、航空券・ホテルの価格次第。

関空ーシンガポール往復11000円⑦(市内から空港経由エアショーアクセス編)

 


目的の日。当日の朝7時。

 

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生活感のある

ミックスドミトリーの宿。

 

www.tripadvisor.jp

 

滞在を楽しむことがなければ

宿なんて最低限のスペースがあればよい

というのが持論。

 

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那覇からの持ち込み残りを少々

つまみながら共用スペースで簡単な朝飯。

1泊2000円のここも一応簡単な朝食は

付くがいつも朝が早いため見たことがない。 

 

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荷物をもって完全チェックアウト。

 

世界最大の旅行サイト【トリップアドバイザー】

 

休日の8時前。地下鉄駅も閑散。

インド系美女の見送り付き。

 

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MRTを乗り換えること45分ほど。

主目的地である「EXPO」を

通り過ぎて一旦空港へ。

ジェットスター・アジアの家。

ターミナル1へ。

 

  

オレンジ絨毯の上に

白い怪しいキノコみたいな

チェックインマシーン

何本も並んでいる。

 

そして空いている。

 

ここがアーリーチェックイン

(上級会員・上位クラス向け)の

出来ない庶民の味方

 

Departure, GST Refunds, Security - Singapore Changi Airport

 

ファストチェックイン

マシーンコーナーである。

 

www.changiairport.com

 

これがあるのはチャンギ

世界一の空港制限エリア

好きなだけ使ってくれといっている

自信の表れでもある。

ジェットスターアジアはこれが半日前、

12時間前から利用可能となっている。

 

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最初にまずその確認を済ませ手荷物を預ける。

1つ上の階、空港展望所への道中

にT1の手荷物預所がある。

 

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LCCの機内に積み込む程度の荷物であれば

Sサイズとして1日24時間が8SG$。

荷物の重さを測って利用時間を

聞かれて控えをもらって完了。

 

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身軽になって再びMRTで隣の駅

「EXPO」へ。9時30分頃

シャトルバス乗り場兼入場券確認ゲートへ。

 

  

駅からここまでは人の流れに従って進めば

誰でもたどり着ける徒歩10分ほど。

 

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4か国語表記の入り口案内看板。

 

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日本の東京ビックサイトを彷彿とさせる建物をぐるぐる回りながら手荷物検査をうけてすすむ。おそらく昼頃にくればここも一杯になるのだろうか。

 

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↑↑↑こんな感じのバスがひっきりなしに1分おきといってもいいぐらい手際よく係員がさばきながら誘導していく。

順調に走って30分

予想以上に遠い送迎である。

 

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そんなこんなで2年に一度の祭典

シンガポールエアショー2018」

10時過ぎ無事到着。

 

Singapore Airshow 2018 | Asia’s Biggest For Aviation’s Finest

 

 

続く。